*今日で普段のバランスの乱れを修正する強化週間の『春のお彼岸』が終わりました。
何か少しでも修正することが出来たかなぁと(*^_^*)
『節分過ぎて”ななゆき”』の”ななゆき”は『七雪』ではなくて『七行』ともいうそうです。
一行は一週間ですから、七行は一週間が七回なので四十九日となります。立春から節分過ぎて七行で四十九日過ぎるとちょうどお彼岸があけます。そこで『暑さ寒さも彼岸まで』となるわけです。
雪が七回降るのを数えていても、一体いつになったら暖かくなるのか分かりませんが立春過ぎ節分から一週間が七回行くとお彼岸が明けで暖かくなってくるわけです。昔の人はうまい事言ったものです👏
春のお彼岸からは、暖かい方へ向かいますがやはり油断は大敵なので『暑さ寒さは彼岸から』という事で過ごしましょう 🙂



















