ブログ

 7月29日(水)子供の詩

2026年07月29日コメントをどうぞ

*今日の読売新聞の『子供の詩』です。

『右には海と山と空が 前には深緑に白が混じった黒板が 左にはノートいっぱいの落書きが 後ろにはうつぶせ寝の友達が 何のへんてつもないこの日常が 幸せだったりするかも』

”何のへんてつもないこの日常が 幸せだったりするかも”という言葉、昨日の熊本での地震の報道を見ながら、心に沁みいる『子供の詩』だと思いました。

被害が広がらない事や、一日も早い物心両面での復興を祈るしかありません。

何んのへんてつもない日常

何んのへんてつもない日常

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です