
10月31日(月)TULIP
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*6年前の昨夜は、神戸国際会館での『TULIP』のコンサートに行っていました。
TULIPのコンサートは欠かさず行っていたけど、コロナ禍になりまったくいけてない。いつになったら普通にコンサートに行けるのか。
この時はギターの安部さんはまだご存命で『青春の影』でのギターソロ最高だったなぁ🎸
6年前の私、なんか若いなぁ :-) 今も若いけど 😛
10月30日(日)檀信徒研修大会
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*倉吉市の学仙寺さんで開催された『鳥取県日蓮宗檀信徒研修大会』がコロナ感染対策の元営まれ参加し出仕させて頂きました。
コロナ過で3年ぶりに開催されたこの大会は『日蓮聖人御生誕800年慶讃』も兼ねて営まれ、法要後に私が少しお話をさせて頂きました。
私は皆の宗・臨機応変派 😛 なので、日蓮宗に限定された範囲でのお話は苦手だなぁと思いながら脱線しないように気を付けて日蓮聖人の御生涯のお話しをさせて頂きました。
久し振りに沢山の人に会う事が出来て良かった 🙂
10月29日(土)人形供養
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*JA葬祭さんの清香苑ホールにて『人形供養』法要をお勤めさせて頂きました。
各家で久しく心の安らぎを与えてくださってきた沢山の人形さんに御礼を述べ感謝を込めて人形供養をお勤めさせて頂きました。重ねて各家の繁栄・子孫長久・家内安全も祈念させて頂きました。
私も、黙っていればお人形さんみたいでした 🙂
10月28日(金)感無量です!
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*夕べのプロ野球日本シリーズは、試合の流れが二転三転するこれぞプロ野球という凄い試合だった👏
サヨナラホームランを打った吉田正尚のヒーローインタビューでの「感無量です」。それに応えてプロ野球ニュースでの岩本勉さんが「最近、感無量になった事ありますか」と。確かに感無量になった事ないなぁと。感無量良い言葉だなぁ(^o^)
何をする時も一生懸命頑張って“感無量“って言ってみたい。
10月27日(木)迷惑メール
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*メールを開けると毎日迷惑メールが沢山 😎
アマゾンがらETC、そして最近は国税局を名乗るものも 🙁
こんな事に使う頭と時間をもっとほかの事に使ったら、良い事が出来ると思うけど 🙄
迷惑メール送ってる人に迷惑メールを送ってみたいものだ 😛
10月26日(水)蓮教寺
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*若桜町の蓮教寺の境内で町内の通路のそばにある木を伐採してもらった。雪の重みで通路に枝等が通路に落ちる事が懸念されていたのでやむなく伐採する事に。去年の雪害で傷んだ屋根や雨どいそして天井が直り、木も伐採したのでこれで大雪となっても安心だ 🙂
月末の支払いに蔵通りを歩いているとお隣の正栄寺さんの掲示板に『わが身の 悪き事は みえぬものなり』と書かれていた。そういえば私も見たことがないなぁ 😛 と思いながら今日も平和の鐘をゴ~~~ンと 🙂
鐘を鳴らして妙見堂の前にいると、智頭町から来たという観光客の団体さんが近づいてきた。様子をうかがっていると案内の方が「あっ今日は住職さんがおられました。なにか一言」と言ってくださったので、妙見堂の事に始まり「皆の宗臨機応変派の住職です~」とバラバラ喋らせて頂いた。
喜んでくださったようで良かったなぁと思ったが、一番喜んでいたのは私のようだった 😛
10月25日(火)寒かった
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*今日は今年一番の冷え込みとなり気温が16℃までしか上がらず寒い一日だった。兵庫県北部と岩美町ではミゾレが降ったとの事 🙄
そして大山が初冠雪⛄ 去年より5日遅く例年より8日遅いとの事。いろいろ冬支度を始めないといけない時期になってきたなぁ。
昨日暖かい大阪にいたので余計に寒い💦
久し振りに高速を走ったので洗車したが、水が冷たかった。
10月24日(月)お別れ
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*大阪府八尾市の八光殿南植松ホールにてお葬儀をお勤めさせて頂きました。
去年の暮れに電話を頂き、「来年の2月は家内の年会法要なのですがコロナ禍と、体調が思わしくないのでそちらに行けれませんのでお寺で供養を勤めてください」と言われお話しさせて頂いていた。電話頂いた時もそうだったけどお会いするといつも穏やかに丁寧にお話して下さる方だった。行年75歳の少し早い旅立ちでした。
葬儀場の道を挟んだすぐ前に斎場があり歩いて行かせて頂いた。鳥取の斎場では火葬炉のボタンを喪主の方が押さなければならずなんとも言えない思いがあるが、ここはボタンを押す事なくお別れが出来、これはよい事だと思いながらお別れさせて頂きました。
八光殿ホールのスタッフさんの丁寧な心づかい。我々坊さんも見習わせて頂きたいと思った。
10月23日(日)歌の歌詞
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*国会の様子を伝えるテレビを見ていて、吉田拓郎さんの歌の中の二つの歌詞が思い浮かんだ。
ひとつは『ペニーレインでバーボンを』の歌詞で🎵気持ちの悪い~政治家どもが~勝手な事ばかり言い合って~時には無関心なこの僕でさえが~腹を立てたり怒ったり~♬
もう一つは『おきざりにした悲しみは』の歌詞🎵政ごとなど~もう問わないさ~気になる事と言えば今をどうするかだ~そうさあいつろうまくやらなければ~あ~またあの悲しみをおきざりにした~まま~🎵
今は、政治家に対しての思いをこんな風にストレートに表現する若者はいなくなってしまったような・・・。
どちらも40年以上前に作られた歌だが、政治の様子って何年たっても同じ事を繰り返しているんだなと。
他人事ではない心しないといけないなぁ。
10月22日(土)子供の詩
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*今日の読売新聞の『子供の詩』は面白かった。というか考えさせられた。
『おとなのふしぎ』と題して「おとなになると かまさまとおはなしできなくなるのに どうして かみだのみするの」
先生の講評「いい質問。一行一行に重みがありますね」も含めて、う~んなるほど~と 🙄
かみさまにお願いはするけど、お礼を言う人は少ないと思う。という事は、一方通行でお話ができていないという事になる。
これは小学2年生の子供さんだが、子供の素直な思いって結構物事を考えるきっかけを与えてくれる事がおおいなぁ。