*子供の頃から行きつけの『ヘアメイク平尾』さんに行き、散髪と頭皮のスカルプケアをしてもらった。
頭髪も頭皮もさっぱりとなり爽やかにお寺に帰ってくると平尾さんから電話があり、「おしょさん。また、メガネを忘れとられますよ」と・・・ 😥 すぐ取りに行ったら、平尾さんが笑っておられた 😛
普段のバランスの乱れを修正するはずの『お彼岸』中なのに・・・。
次回は気をつけたい 🙂

2019年03月23日2件のコメント
2019年03月22日2件のコメント
*筆舌に尽くしがたい多くの感動と共に『イチロー』が『鈴木一朗』にもどった。
深夜の記者会見で、後悔があるかと聞かれ、「今日の試合後に起こった事、あの姿(ファンの)を見せられたら後悔などあろうはずがありません。死んでもいいなと表現する時ってこういう時なんだと思いました。死なないですけど」
野球少年へのメッセージとして、「野球に限らず、いろんな事にトライして自分の好きな物、熱中出来るものを見つけてほしい。努力を重ねることが後悔をうまない」。
野球の魅力を聞かれ、「野球に同じ瞬間などない。どの瞬間も違うのが野球の魅力」。
パワーの源はと聞かれ「人に喜んでもらえる事が一番のパワーとなった」
奥さんへの感謝として、「試合前に妻のおにぎりを食べた。その数2800個。3000個にぎらせてやりたかった。僕はじっとしていられませんからゆっくりしたいとは思いませんけど、妻にはゆっくりしてもらいたいですね」
会見を見ながら、やはり人間は人間によって癒され感動してこそイキイキと生きていけるのだと思いました。
いろんな職種があり、いろんな人がいるけど、やはり人を喜ばせ感動させあう世の中でありたいものだ。
2019年03月21日2件のコメント
2019年03月19日2件のコメント
*お彼岸になったので『お彼岸ってなに』パートⅠ
川が真ん中にある状況を設定し、こちら側の岸を私達が暮らしている迷える場所でこの岸と書いて『此岸』。川を渡った向こう岸に私達が明るくイキイキと生きている理想の状態があると仮定し彼方の岸と書いて『彼岸』と言います。
川を渡って行く事を日々の暮らしに喩え、川を渡って彼方の岸『彼岸』に到達する方法をインドの言葉で『パラミータ』といい、川を渡り彼方の岸に到るという事から『パラミータ』が『到彼岸』と訳されて『彼岸』という言葉になりました
彼方の岸に至る為の行い、つまりイキイキと生き易く生きる方法が六つあり、それが六つのパラミータで『六波羅蜜』(ろくはらみつ)といいます。…
お釈迦様の教えは片寄らない行動を取る事、つまり『バランス』です。それを実践し、普段のバランスの乱れを修正しましょうというのが『お彼岸』です 🙂
≪誰にでも意外と簡単に出来る生き易い生き方六つの方法≫
『六 波 羅 蜜』 (ろくはらみつ)
1、みんなと物を分け合いましょう!(布施行)
2、ルールや約束をを守りましょう!(持戒行)
3、ちょっと我慢してみましょう! (忍辱行)
4、何事も一生懸命やってみましょう!(精進行)
5、あわてないで、ゆっくり考えましょう!(禅定行)
6、何が良い事が悪い事かよく考えてみましょう!(智慧行)
三つ子でも分かる簡単な事なのに、いくつになってもなかなか出来ない六波羅蜜・・・ 😥
*布施とは、サンスクリット、dana(ダーナ)の訳で施しをする行いによって執着を捨てるという意味があります。“旦那さん”の旦那はダーナが語源です。
六波羅蜜に、
*重箱の隅をつつくような事をしない。
*人を必要以上に疑わない。
*自分の考えを押し付けない。を加えたいなぁ 🙄
2019年03月18日2件のコメント
2019年03月17日2件のコメント
*ここのところの寒のもどりで、氷ノ山に雪が降り水曜日からアルパインゲレンデのリフト1本が動かされて、かろうじて滑れていたが、ついに今日で営業終了となった。という事でいても立ってもいられず、友人と二度目の・・・滑り納めに行った。
降り続く”なごり雪”の中”、なごりスキー”を楽しむ人でゲレンデは賑わい、駐車場には岡山・姫路・などの県外ナンバーの車が多く止まっていた。
今シーズン最後だったけど、降りしきる雪の中、スキーの師匠にレッスンしてもらい悪戦苦闘 🙂 今日のすべりを来シーズンにいかしたい
ほんとに、ゲレンデ関係者の皆さん。お疲れさまでした。そして有難うございました。これで心置きなく春をむかえられる 🙂
2019年03月16日2件のコメント
2019年03月15日2件のコメント
2019年03月14日4件のコメント