*車庫の中でずっと大人しく待機していてくれた除雪機の『ゆきちゃん』ですが、なんか元気がなさそうだなぁと思ったら案の定バッテリーが上がっていました💦
電源を繋いで手動で稼働してくれたので取りあえず玄関に移動してもらいました。
すると、除雪時に高さを調整するダンパーが効かなくなっていて、すでに注文しているバッテリーと一緒に部品交換してもらう事になりました。
『ゆきちゃん』にはもう少しの辛抱だよと言っておきました 🙂
今シーズンの活躍を期待しています 🙂

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*今年もすでに氷ノ山リフト管理組合事務局からわかさ氷ノ山スキー場の『リフト券』が届いています 🙂
「今シーズンの中長期予報では冬型の気圧配置が強まり、日本海側ではまとまった積雪になるのではないかと言われています。従業員一同、万全な準備をした上で皆様のご来場を心よりお待ちしております」と書き添えられていました。
まとまった積雪! 望むところではありますが、できればまとまった積雪は山だけにして頂いたらありがたいなぁと 🙂
20日のスキー場開きに雪があるといいなぁと思います☃
シニアと書いてあるのは、気のせいかなぁ 😛
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*今年の漢字が『熊』になりました🐻
揮毫した清水寺森清範貫首が「(犠牲者の)ご冥福をお祈りする。地球環境が変わってきている問題を考えていかなければいけないという提案だと思う』と語られました。
全くその通りだと思います😢
熊という字には「能く登る」という意味があり、比喩的には力強さや勇猛さを表します。
そして熊の字を用いたことわざの一つ「熊の子に教える」は、親が子に教えることの自然さや当たり前さを表しています。という事は熊の行動から私達人間が教えられる事もあるという事です。
今、幼稚園などで🎵もりのくまさん🎵が歌われなくなったそうですが、熊のせいという事でだけはな私達もいろんな事を考え直さないといけない時期に来ているのだと思います。
いつも怪しい僕に言われたくないかと思いますが 😛
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*コロナ過で中止になっていた若桜町仏教会の『歳末助け合い托鉢』が5年ぶりに行われ参加しました。
昔は、雨や雪が降ったりして寒くて凍えたものですが、今日の若桜町の気温はなんと17℃まで上がりお日様のお陰もあり暖かかったです 🙂
一時間半ほどで町を歩き托鉢を終えてお昼ご飯は『中清』さんで頂きました
名物というかここでしか食べる事の出来ない鯉料理を頂きました。鯉を油で揚げる事を一週間繰り返し骨までカリカリと食べられるようになった鯉料理で、香ばしくてとても美味しかったです
午後からは、蓮教寺の掃除をしました
温度が高いので、カメムシさんがお出ましになるかと思いきやなんと全くその姿がありませんでした。嬉しいけど、なんか変な感じはします 😛
玄関でずっと大人しくしていた除雪機の『あられちゃん』は元気がなくなりバッテリーが上がってしまっていましたが、充電機から電源を繋いで手動でかけたら元気を取り戻し稼働したのでヤレヤレでした。でも更に元気になってもらいこの冬も活躍してもらわないといけないのでバッテリーを注文しました。
そして今日も、平和の鐘をゴ~~~ン 🙂
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*JA葬祭『清香苑かわはら』のホールにてお葬儀をお勤めしました。
お若いころ、時の尋常小学校で先生をしておられ多くの教え子さんに慕われ、家では耕作で四季折々の食材を収穫し、そして60の手習いてピアノを習われ穏やかにピアニの音色を楽しんでおられたおばあちゃん。お会いするといつも背筋がちゃんと伸びて矍鑠としておられました。そんな時折々のお姿を偲びながらお勤めさせて頂きました。97歳大往生の旅立ちでした。
*午後、お葬儀の合間の時間(お寺参りの前に、日蓮宗鳥取県青年会の方々が、歳末助け合い募金の行脚で学成寺に来られて本堂前で読経してくださいました。
有難い事で、やはり太鼓の音は力強いものでした 🙂
バタバタして、いろいろありましたがなんとか一日を終えました。