*十二節気の一つである『大雪』を迎えたので、今年の僕の恵方にある百谷神社へ恵方参りに行ってきました 🙂
気温は6℃で寒かったけど清々しい気持ちになりました 🙂
*そして恵方参りのあとお歳暮等の用事でお肉屋さんの『たむら』さんへ行きました。すると入口の横に『牛は飼うものではなく 愛情と汗の積み上げで創り上げるもの』と書かれていました👏
これは、人間にも言える事だなぁと!(^^)!

2024年12月08日コメントをどうぞ
2024年12月06日コメントをどうぞ
*例年だとこの時期には米子市の高島屋前で日蓮宗鳥取県青年会主催で行われる歳末助け合い募金が行われ参加していました。
寺町のお寺に集合してお寺から行脚(南無妙法蓮華経と唱えながら太鼓を叩いて歩く)で高島屋前へ行き、数か所に分かれて立ち募金活動を行っていました。
今年も参加する予定でいましたが、なんと今年は街頭に立っての募金活動はせずに米子市内を行脚しのみで終わるとの事なので参加するのを止めました。
以前日本海新聞にその姿が載った事が何回もありました。お坊さんが街頭に立ち募金している姿を世の中の人に見て頂くのが良い事だと思っていたし、行脚の太鼓は大きな音がするので今の時代受け入れ方が微妙だと思っているので、個人的にとても残念な事だと思いました😢
という事で、以前の募金の写真を載せてみました。
2024年12月05日コメントをどうぞ
*山口市のホテルで開催された『中四国教区教研会議運営委員会』に出向し無事に帰って来ました 🙂
歩けてはいるもののまだ微妙な感じがする中の出向でしたが、ギックリ腰が悪化する事なく無事に帰ってこれてヤレヤレです 🙂
行きは時間の都合上、スーパーはくと号で姫路経由で新幹線に乗り換え新山口へ、帰りは岡山まで新幹線で岡山からはいなば号で帰って来ました。
智頭と上郡を結ぶ智頭急行線は開業30年。両方の列車とも上郡まで行き、そこからJR山陽本線を西と東へ走る列車。
智頭から上郡間は30年経つけどレールの状態がまだ良いみたいだし、上郡からの山陽本線はレールの保守管理というかレールが長く状態もよいので揺れずに走行するけれど、ひどいのは智頭と鳥取間💦
レールが短くて老朽化しているので、揺れる揺れる💦 僕は揺れに酔う事はないけれど、中には酔ってしまう人も結構いるらしい。
だけど、ガタンゴトン揺れるのも田舎の列車の楽しみかもしれない。山陰本線を揺れながら、京都行の『特急あさしお号』や『急行はくと号』、大阪行きの『まつかぜ号』が走っていた時代が懐かしい 🙂
2024年12月04日コメントをどうぞ
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*11月30日に行われた『岡本おさみさん顕彰記念碑』の事が今朝の読売新聞にも掲載されていました 🙂
こうしてメディアで取り上げられる事は素晴らしい事です👏
多くの方に関心を持って頂き、郷土の誇りとしてこれからも岡本おさみさんの事が語り継がれていくと嬉しいです。
今も良い歌は沢山あるかと思いますが、やはり岡本おさみさんお情緒あるれ心あったまる歌詞は素晴らしいと思います。ぜひ若い世代の人達にもふれてもらい潤いのある世の中になると岡本おさみさんも喜ばれるだろうなぁと 🙂
*今朝は2階の窓から雪をかぶった大山が見えました 🙂
岡本おさみさんも故郷米子からみた綺麗な大山が心に残っておられると思いながら眺めました🏔
2024年12月01日コメントをどうぞ
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*孫ちゃんの『学習発表』を見に行ってきました 🙂
孫ちゃんは、胃腸炎に感染して体調不良で少し元気がなかったけどなんとかみんなと一緒に頑張っていました👏
歌を歌ったり、『三匹のこぶた』を演じる園児の姿はとても可愛かったです 🙂
頑張った園児も大変だったと思うけど、それを指導された先生方はもっと大変だったと思います👏
とても心温まる楽しい学習発表でした 🙂
*今日は、米子市出身の放浪の作詞家岡本おさみさんの御命日です。
そして今日、私は行かれませんでしたが、米子市公会堂の敷地内に岡本おさみさんの顕彰記念碑が出来上がり記念式典が営まれました👏
岡本おさみさんは、吉田拓郎さんや南こうせつさんなど沢山のミュージシャンに詩を提供された作詞家です 🙂
良く知られている作品としては、森進一さんの『襟裳岬』、吉田拓郎さんの『落陽』『旅の宿』などなど素晴らしい作品の数々です👏
当初B面の予定だった『襟裳岬』は森さんのたっての願いでA面に収録され、森進一さんの思いが伝わり大ヒットとなりレコード大賞を受賞しました 🙂
♬北の町ではもう〜悲しみを暖炉で〜燃やし始めてるらしい〜♬ 北の国の寒さを日々の悲しみに重ね、悲しみを暖炉で燃やす事が出来たら良いですよね。
♬わけの分からない事で悩んでいるうち〜老いぼれてしまうから〜♬ ドキッとする歌詞です。
♬黙り通した年月を〜拾い集めて〜暖めあおう〜♬ 言葉に出来ない思いって沢山あると思います。それを拾い集めて暖めあう。味わい深く心に染み入る歌詞だと思います。
わけの分からない事で悩んでいるうちに歳を重ねていかないようにしなければいけないなぁと思いながら、今日は岡本おさみさんを偲び普段気付かずにいる事に気付かせて頂きたいと思います 🙂
記念碑には、『旅の宿』の歌詞と『山河、今は遠く』の歌詞が刻まれ、クラウドファンディングした人約400名の名前が刻まれています。もとろん僕の名前も 🙂
そして怪しい映像を 😛
2024年11月29日2件のコメント
2024年11月28日コメントをどうぞ
*ネットの画像で、随分昔の写真だけど山陰本線餘部駅に停車し余部鉄橋を渡る各駅停車の列車写真を見ました。
客車を見ると最後尾の連結部分の扉は開けっ放しで、乗り降りする扉も開いたまま 🙄
昔の各駅停車これが当たり前だっただけど、このまま余部鉄橋も平気でわたっていたのだから凄いなぁと 💡
いまこんな事したら大問題になる事間違いなしだ💦
この状態でも客車がら転落したというような話はほとんど聞いた事が無かったし、昔は何につけても緊張感をもって気をつけて暮らしていたんだと思う。
豊かな暮らしは有難い事だけど、危険察知能力など失ってきたものも沢山あるんだろうなぁと。