*Facebookの思い出ページに、7年前の今日BSSテレビの夕方ニュース番組『テレポート山陰』に学成寺の『花まつりライブ』の様子が放送された事が出ていました 🙂
この時はなんとおよそ5分にわたる放送で、楽しく怪しいイベントの様子が余すところなく伝わっていました 🙂
コロナ禍になり中止を余儀なくされ早5年💦
とても楽しかった『花まつりライブ』来年は再開できるといいなぁ 🙂

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*「今年も咲いてますよ~」と鳥取農業試験場で働いている研究者の友人から連絡があったので早速行ってきました。
『大賀ハス』は昭和26年に千葉県の検見川遺跡の約二千年前の地層から丸木船等の出土品と共に埋もれていた種子が発掘され、大賀博士の手によって二千年も土の中に埋もれていたにも関わらず見事に花開いたハス(蓮の華)の事で大賀博士の名前を頂き『大賀ハス』と言われている古代ハスです。
二千年も埋もれていたのに花開いた『大賀ハス』、凄い生命力です。なので蓮の花はイキイキと生きる力の象徴です👏
お釈迦様の教えが『蓮華の教え』(ハスの華の教え)と言われるのは、ハスの華の生命力にあやかりイキイキと生きる情報が満載だからです 🙂
なかなか綺麗に華開く事は容易な事ではありませんが、ハスの華にあやかり元気にイキイキと生きる歓び謳歌したいものです 🙂
2024年06月25日コメントをどうぞ
*先日鳥取港で水揚げされ種類が分からず漁業関係者から『鳥取県立かにっこ館』に持ち込まれていた謎の生物が『ボウズボヤ』と判明して『かにっこ館』に展示されているそうです。
その事を伝える記事が今日の日本海新聞に載っていました。
その記事の見出しが『何だ?この生き物は』を見ていて、見出しの言葉は、地球生命体が我々人間に問いかけた言葉のように思えてしまいました 😀
以前にも、地球にとって人間は地球の存続を脅かすウイルスなのかもしれないと書いた事があったけど、地球にとって迷惑な生き物にならないようにいろんな事を考え直さなければいけないと思うけど、なんとも・・・💦
名前が『ボウズホヤ』。坊主もホヤ、ボヤっとしていてはいけないなぁと 😛
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*鳥取県立博物館での『シネマふねえとる』さんの映画上映会に行ってきました。
『シネマふねえとる』は商業ベースに乗りにくい良質な映画の自主上映活動を行っている組織で代表の清水増夫さんは蓮教寺のお檀家さんでもあります 🙂
今回の上映作品は内モンゴル映画『草原に抱かれて』でした。
内モンゴルの都会に暮らすミュージシャンのアルスは、アルツハイマー病を患う母を兄兄妹から引き取り、母が求めてやまない心の故郷に帰る旅に出るという作品です。
2060年には高齢者の6人に1人が認知症の症状が現れると言われています。いろいろと考えさせられる素晴らしい映画でした。
余韻の残る中代表の清水増夫さんとカシャ 🙂
いや~映画って、ほんとに良いものですね~👏
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