*金正日総書記の突然の死は、父の故金日成主席が死去した時の状況と偶然過ぎるほど重なる為、演出された死という見方もあるとの事。そんな金正日総書記の誕生日は2月16日で、なんと日蓮聖人の誕生日と同じ。2月15日はお釈迦様の御命日なので、日蓮聖人はお釈迦様の生まれかわりという事になっている。これも演出かと言われると何とも・・・。同じ生まれかわりとしても、国民を飢えさせた独裁者と、かたや、みんな仲良くイキイキと生きようと教えを説かれた人間。エライ違いが・・・。
*先週鳥取砂丘のイルミネーションを見に行った時、たまたま間違えて別のSDカードを入れていたので、難を逃れたイルミネーションの写真が出てきた。こちらの”演出”は見事なものだ。
鳥取砂丘といいえば、水森かおりさんの『鳥取砂丘』が思いうかんだ。だがしかし、 ♪鳥取砂丘の道は迷い道 ・・・ 指のすき間をこぼれて落ちる 砂と同じしあわせは ・・・ 鳥取砂丘の砂に尋ねたい 私に罪があるのでしょうか~♪ せっかくの雄大で美しい鳥取砂丘のイメージが・・・、人聞きの悪い歌だ・・・。この歌の演出は何とも。


































