*『あつ歯科クリニック』さんでの2本の差し歯の治療が終了し新しい歯が入った 🙂 これでようやくご飯が普通に食べられるようになった。嬉しい事だ。
だがしかし、あと1本虫歯の治療が残っている。先生が「次回、麻酔をして虫歯の治療をします。1回で終わると思います。あと、歯全体の掃除をして今回の治療を終えましょう」との事。有難い事だ。
飛行機と、歯医者さんと、奥さんは苦手だったが、あつ歯科クリニックさんのお陰で歯医者さんは苦手ではなくなった・・・。 🙂

2018年11月01日2件のコメント
2018年10月31日4件のコメント
2018年10月30日2件のコメント
2018年10月29日2件のコメント
2018年10月28日2件のコメント
2018年10月27日2件のコメント
2018年10月26日2件のコメント
2018年10月25日2件のコメント
2018年10月24日2件のコメント
*とあるテレビの番組で『さよならブルートレイン』という番組を見ていたら『出雲号』の映像が映し出された。2006年3月17日の『出雲号』最後の雄姿だった。
身延山久遠寺での小僧生活を送った高校時代、そして東京での妙法寺で小僧をしながらの学生時代何度もお世話になった『出雲号』の姿はとても懐かしかった。
身延山に帰るときは、『出雲号』を朝4時半頃に沼津で下車し、東海道線を各駅停車で下り富士駅から身延線で身延へ向かった。朝が早いので毎回車掌さんに「起こしてください」とお願いし起こしてもらったが、朝早くまだ真っ暗の駅はとても心細い思いがしたものだ。
お盆の頃に東京から帰るときに『出雲号』の切符が取れず、今のようにコンピューター管理されていない頃なので、毎日高円寺駅や中野駅に「キャンセルは出てませんか」と何度も通った事があった。
高円寺のみどりの窓口で「鳥取までの出雲号キャンセル出てませんか」と尋ねたら窓口のおじさんが「おにいちゃん、あんた鳥取のもんか」と聞かれたので「はい鳥取市内です」と答えたら「そうか、おれも鳥取でな~緑町が実家だ」と言われ、ちょうどキャンセルが出たばかりの切符を「しかたないなぁ。これあんたにどうぞ」と切符を頂いた事があった。とっても嬉しかった。あの時のおじさんは今どうしておられるかなぁ。
沢山の思いやドラマを運んだブルートレイン。今、日本でブルートレインはなくなったが、唯一の寝台列車は『サンライズ出雲号』だ。乗ってみたくなった。
2018年10月23日2件のコメント
*2度目の治療を受けに『あつ歯科』さんに行った。
15時30分からだと思っていたので遅れてはいけないと15時20分に行ったら受付の方が「都さん15時10分の予約でしたので、過ぎてますから少し待っていただくかもしれません」と。
「す、すみません。時間を間違えてました」というと受付の方が笑っておられた。でもほとんど待つ事無く治療をうけられて有難い事だった。というか申し訳ない事だった。
2本の差し歯の土台出来たので、次回は差し歯が入り治療終了になるようだ。だがしかし、次なる虫歯が・・・ 😡