*今年2回目の甲・子(きのえ・ね)の御縁日を迎え福の神大黒様をお祀りする『大黒天神祭』をお勤めした。
1月はコロナ禍が少し治まっていたのでお参りして頂きお勤めしたが、今回は第6波の感染拡大によりお参りは自粛して頂き寺族(寺の家族)のみでのお勤めとなった 😥
お参りは無くとも、前もってお寺に持って来られた大黒様を読経し湯せん(お湯で洗い浄める)お勤めさせて頂いた。
大黒様のお顔を排しながら、みんながこのような穏やかな顔になれたら世の中潤うのになぁと。

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*夕べ、岸本行央先生の『開運☆気学易学講座』にオンラインで参加した 🙂
3月は天の気の十干が『癸』(みずのと)と地の気の十二支が『卯』(う)で、来年の十干・十二支と同じ月になるので、3月に起こる事が来年の予行演習になる。なので、次に向かう為の課題に向き合う時。
『癸』(みずのと)は、戦いとか殺伐としたとかの意味を持ち、はかりごととか、許せない感情が爆発するとか、周りから喧嘩を売られやすいとか・・・そいいう意味を含む。『みずのとは』水の道のりなので、何処に向いて行くのか、柔軟な対応が必要との事。
『卯』(う)は、門が開けて明るいエネルギーが出てくる意味を持つので、人の往来が戻ってくる。なのでその準備が大切。卯の刻は朝の早い時間なので、まだエネルギーが弱いから一点集中で物事に集中して力を入れて前に進んでいく。
2月24日はこの日に物事を始めると長く続くという『線路』の日。なのでこの日に始まってしまった侵攻は長く続く・・・などなど、今回もなるほどと思うお話の数々。
分かりやすいお話で楽しくお勉強させて頂いた 🙂
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*午前中はわかさ氷ノ山スキー場へ 🙂
最初ガリガリだったゲレンデは次第に緩んで午前中は絶好のコンディションで気持ち良く滑走。少し雪解けが進みだしたつく米地区の道路も除雪が進み安心して通れるようになりヤレヤレ 🙂
*午後は、蓮教寺の檀家さんから「妙見堂の雨トイから通路にポタポタ水が落ちてます。屋根の雪も今にも落ちそうで危ないです」と連絡があったので、様子を見に行った。
梯子をかけて上がってみると雨トイはゴミが詰まっていたので取り除いたら流れるようになったけど、屋根の雪はどうする事も出来ず、解けるのを待つしかない💦
瓦もまだ落ちる事はなさそうだったが、ガムテープで補強して、雪解けが進むと、被害状況が現れて怖いなぁと思いながら帰ってきた。
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