*夕べ、『ドラゴンゲート鳥取大会』を見に行った。
生で見るプロレスは凄い迫力だった。選手達が盛り上げるて繰り広げるプロレスワールドを堪能した。
今回は、地元の『鳥取だらずプロレス』から因幡のバッファロー選手とセーフティこうき選手も参戦しておお盛り上がり 🙂
いろんな職種があるが、やはり生身の体を張って仕事してる人は凄い。ほんとに感動した 🙂
*今日は、日蓮宗鳥取県宗務所の清照寺さんで開催された『日蓮宗鳥取県宗務所協議員会』が開催され、協議員の役職なので出席した。

2019年02月26日2件のコメント
2019年02月25日3件のコメント
2019年02月24日2件のコメント
2019年02月23日2件のコメント
*去年8月にご病気の為急逝された、鳥取城北高等学校の矢部公章教頭先生の二冊の詩集『にわたずみ』『えがお』を頂いた。
この詩集は、本来定年後時間の余裕が出来た時に出そうと計画しておられた詩集だった。
それが、ご病気が発覚し余命12ヶ月と告げられた時、この厳しい状況を受け入れざるを得ないと悟られ、私というひとりの人間が確かに存在したという事を詩集の出版によって証しておく事。それが残された短い時間の中で自分に出来る仕事だと考えられ、”期せずして”書き残された詩集。
この詩集は古里を100年を生きぬいた一族の叙事詩であり、次の世代の100年も幸多かれという先生の思いが伝わってくる。
題名の『にわたずみ』とは、雨が降った後にたまったり流れていく水の事。見た目はちょっと怖そうだけど、笑顔はなんとも穏やかで。そして気さくで生徒さんに「やべっち」と慕われ愛された先生の思いは水が流れるが如く次の世代へと繋がっていくことだろう。
2019年02月22日2件のコメント
2019年02月21日2件のコメント
2019年02月20日2件のコメント
*毎年2月20日に営まれる行徳の常忍寺さんでの『水行祈願祭』に参加し、今年も司会を勤めさせていただき、今年の日蓮宗大荒行堂を成満された5人の行僧さんに混じり水行もさせて頂いた。
常忍寺さんは、荒行の開祖とも言われる日蓮聖人の直弟子富木常忍(常修院日常上人)公のご生誕のお寺としてしられ、その日常上人の御命日であるこの日に、その年の日蓮宗大荒行(千葉県市川市にある法華経寺で11月1日から翌年の2月10日まで百日間行われる一日7回の水行に読経三昧の日々を送る荒行)を終えた数人の荒行僧を招き営まれる行事。
先ずは、荒行僧さんが水行で身を清めその後祈願祭が営まれる。今年も大勢の参詣者の元賑やかな水行祭となった。やはり荒行を終えたばかりの行僧さんの読経は力強い!
100日間荒行をしていたお坊さんに失礼かと思いながら、今年も一緒に水行させて頂いた。水行で目が覚めたので、このまま目を覚ましていたい 🙂
法要最後の豆まきには近くのふそう保育園の良い子達も参加し可愛い声が本堂に響いていた。私も良い子達を見習って毎日良い子でいたいものだ 🙂
2019年02月19日2件のコメント
2019年02月18日2件のコメント
2019年02月17日2件のコメント