*昨日の日本海新聞『子供の詩』は面白かった!
題名は『折り紙』 茨城県茨城町の中学一年生の作品だ。
『一おり一おり折っていくと 最後は何になるのかな 最初は同じ紙なのに 花になったり 乗り物になったり 折り紙は いろんな可能性をひめている』
確かに、折り紙はいろんな可能性をひめている。人間も折り紙以上にいろんな可能性を秘めているはずだ!頑張りたい(^o^)

2014年06月04日コメントをどうぞ
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*八頭町のJA葬祭『清光苑ホール』にて蓮教寺のお檀家さんのお葬儀をお勤めした。
行年92歳のおばあちゃんで、昭和25年に御主人を亡くされるも、以来田畑を耕し農事に一生を尽くして家を守り子供さんをはぐくんでこられた方だった。蓮教寺の行事にもよくお参りされており、そんな折々の姿が思い浮かんだ。
お通夜の後、『入る息は、出ずる息をまつことなし・・・まず臨終の事を習うて多事を習うべし』という日蓮聖人の言葉を引用し、「人間の命とは今吸った息が次の瞬間スッと吐けるという保証もないものです。だからいつその時をむかえても悔いが無いように毎日をイキイキと生きましょうという日蓮聖人からの私たちへのメッセージの言葉です。急逝されたおばあちゃんがお釈迦様のお使いの方となられて私たちに、一番大切な事を教えて下さったんだと思います」などとお話しさせて頂いた。
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*先日参加した『なりたい自分になることで鳥取を活性化しよう!! 第14回ナリジブ研究会』のテーブルトークの時に今後のナリジブで何をしたらいいかが話し合われた時、スタッフの方が持っている用紙を見たら、『お寺体験 学成寺』てなことが書いてあった。
「これは危険ですよ∼」と言ってみたが、どうやら来月は学成寺で・・・。とうなる事やら。
今回は『鳥取でオペラにふれる お腹の中から声だそう!!』という事で講師先生は元劇団四季女優のオペラ演出家 宮永あやみさんだった。
それこそお腹の中から声を出し、先生の見事な歌声も聞かせて頂き有意義なひと時を過ごした。来月も有意義なひと時となればいいが・・・。
*今日は午前中小祥忌(一周忌)の法事をお勤めした。
お施主さんはとても器用な方で電気製品などを自分修理され、修理に出すと数万円かかるのをコンデンサー1個買ってきて直され費用は数百円だったとの事。真似をしてみたいがなかなかできる事ではない・・・。
30度を超え夏のような暑い日だった。
2014年05月29日4件のコメント
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*『ノコギリで襲われた』・・・13日の金曜日のジェイソンのような凶行に驚いた。しかも、「襲うのは誰でもよかった」・・・。恐ろしい事だ。
私は、人が簡単に殺され残虐なシーンが堂々と画面に出てくるサスペンスドラマが大嫌いだ。最近は人間は死んでもまた生き返ると思っている子供が多いと聞く。私たち大人はこの落とし前をどうつけようというのか・・・。
そもそもサスペンスとは、ある状況に対して不安や緊張を抱いた不安定な心理、またそのような心理状態が続く様を描いた作品をいい、単純に「観客の心を宙吊りにする」という意味でズボンのサスペンダーを語源だとする説明もある。との事。
まさにサスペンスな世の中だ。我が家もサスペンス・・・(^o^)