*若桜町仏教会による毎年恒例の『歳末助け合い托鉢』に参加した。
町内の曹洞宗龍徳寺さんに集合し、雨が降ったり止んだりのあいにくの天気だったが、若桜町の町並みを歩き托鉢させていただいた。
お預かりした浄財は社会福祉協議会のほうへ募金として納めさせていただいた。
雨が降り少し寒かったけど、昔は雪が降ったりもっと寒い事が多く手がかじかんだものだ。近年はそれに比べると暖かいが、いいのかそうでないのか、なんともいえない・・・。

2019年12月20日2件のコメント
2019年12月19日2件のコメント
2019年12月18日2件のコメント
2019年12月17日2件のコメント
2019年12月16日2件のコメント
2019年12月15日2件のコメント
*今年の漢字は『令』になり、清水寺の森清範貫主が揮毫された 🙂
森貫主は「お互いが敬い合い、尊び合い、尊敬し合うことが『令』という字に込められていると思う」と話されたとの事 🙂 そんな世の中になるといいなぁと思う 🙂
『今年の漢字』は、日本漢字能力検定協会が12月12日の「漢字の日」に一年を振り返り、漢字一字に込められた奥深い意義を再認識する機会を持つことを目的に始まったもので今年で25回目となるそうだ。
2位以下は「新」、3位は「和」、4位は「変」、5位は「災」、6位は「嵐」、7位は「水」、8位は「風」、9位は「天」、10位は「税」。だったが、私としては、都合の悪いことは隠蔽・もみ消し・削除そして景気で嘘を・・・のイメージから『偽』とか『隠』とか『嘘』かなぁ 😛
こういう字があがらないのが不思議な気がするけど・・・。他人事ではないので気をつけたい 😀
2019年12月14日2件のコメント
2019年12月13日2件のコメント
2019年12月12日2件のコメント
*車を運転中のラジオで久日ぶりに岡林信康さんの名曲『君に捧げるラブソング』(1976年発表)を聞いた 🙂 ほんとに味わい深い良い曲だ。
一見、男女の恋愛を歌ったような曲ですが、実はこの曲は単なるラブソングではありません。
岡林さんの親友でもあり彼の写真を撮り続けていたカメラマンの川仁忍という方が、急逝クモ膜下出血で倒れ余命いくばくも無いと告げられて、見舞ったものの、何もいう事が出来ず、ただ立ち尽くすのみだった思いを歌にしたのがこの曲。川仁忍さんは1979年34歳という若さで旅立たれています。
この曲な『街は素敵なカーニバル』というアルバムに収録されていて、そのアルバムのジャケット写真は、医師に止められていたにも関わらず「岡林の写真は俺が撮る」と言って取られた写真との事。
病気を前にして、いかに人間は無力なのか・・・。心に染み入る名曲です。
♪悲しみにうなだれる~君を前にして~そうさ何も出来ないで~いるのがとてもつらい~♪
♪君の痛みの深さは~分かるはずもない~何か二人遠くなる~目の前にいるというのに~♪ ・・・
2019年12月11日2件のコメント
*遅れていたインフルエンザの予防注射をようやく行きつけの『こばやし内科』さんにて接種した。
予防接種には賛否両論あるが、安心感もあるし、お守りという気持ちもあるし、今年も受ける事にした。今年も冬も元気に過ごしたいものだ 🙂
*夕べ、わりと暖かかったので、母を連れて鳥取砂丘のイルミネーションを見に行った 🙂
今年も見事なイルミネーションに感動した 🙂
母が「今年も見れて良かったなぁ~」というので、「そ~だなぁまた来年も見にくるだけな~」というと、母が「今年が最後かもしれんなぁ~と」。僕が「そんな事はありゃせんけ~。来年も見れるで~」というと、母が「そ~かぁ~」と笑っていた 🙂