*鳥取市議会議員選挙が終わった。
鳥取市も鳥取県も日本の国も、我が家も・・・難題が山積だ。市議会議員の皆様には元気にしっかりと市政に取り組んで頂きたい。私も先ずは自分の事を・・・
*今日は、冬至祭のお札書きを黙々と。

2014年11月17日1件のコメント
2014年11月16日2件のコメント
*昨日は坂本龍馬の命日という事で、坂本龍馬がこよなく愛したシャモ鍋を食べる会に参加した。すったもんだしなから無事シャモ鍋が出来上がり舌鼓をうった。ちょっと硬いというかしわいシャモ肉だったが、龍馬が近江屋で暗殺されたさい食べ損ねたというシャモ鍋に思いをはせ楽しいひとときを過ごした!
*その後、matchboxさんへ行き神戸から来た『ニワトリの唄』さんと地元で活躍する『黄昏ぴーちく・ぱーちく』さんの楽しいライブをみた!こちらも楽しいひとときだった(^o^)
*今日は、大ババとチイババに連れられ、智頭町の石谷家住宅へ。見事な紅葉を堪能した。
*智頭から帰り『メモアールイナバ』さんでの終活イベントの中での『いのちみつめて75 ベッドサイドに仏教がある風景』を聞いた。講師先生は浄土真宗本願寺派・鹿児島県善福治住職の長倉伯博先生だった。
先生は日本緩和医療学会会員で、地元で医師や看護師さんらと『かごしま緩和ケア・ネットワークを立ち上げて臨床の現場で、患者や家族のケアに取り組んでおられる。
緩和ケアの分野で色々な方と出会い、頂いた命を生き抜く事を考えさせられましたなどと語られる話を聞きながら、『終活』とはそれを通して『生』を考える事だとあらためて思った。
2014年11月15日コメントをどうぞ
*夕べ、料理・お菓子教室『ボンヌ・ノノ』さんでの岸本郁夫先生による『気学易学講座』に出席した。今回も岸本先生のわかりやすく楽しいお話にいいお勉強をさせて頂いた。
来年2015年は三碧木星の歳で、後天定位の二黒土星(母なる大地)のところに九紫火星があたるので、火のエネルギーそして震のエネルギーが動き、そして形が無くて音がするものが世の中を接見するとのこと。
火のエネルギーが動くので火山活動が・・・。大地のエネルギーが動く・・・。危険な歳になるんだろうか。秋分の日から来年の運気が立ち始めるとの事で、そう思うと御嶽山の噴火などすでに動きが・・・。
と書いてたら、今、インドネシアでマグニチュウド7.3の地震が発生し津波警報がでたとの情報が・・・。
宗教界でも、動きがありそうなとの事。ダライラマさんも病気らしいし、そういえば池田大作さんは約4年ほど公の場に出ていないらしいが、もしもの事があったら我々仏教会にも大きな影響が・・・。
大切なのは必ずそうなるって事ではなく、いろんな事を想定してそれに対応するように動くという事。備えあれば憂いなしという事だ。
先ずは家庭内での動きに対応できるように心懸けたい・・・。
2014年11月14日コメントをどうぞ
*急に冬型になり氷ノ山(1510m)が去年より1日遅く初冠雪との事。
初冠雪が遅いと雪が多いとかいうけど、たった1日では・・・。雪山が呼んでいる!雪が待ち遠しい!
しかし、養父市などのHPには氷ノ山初冠雪の記事が大きく出ているのに、若桜町のHPには出ていなかった・・・。
2014年11月13日コメントをどうぞ
2014年11月12日コメントをどうぞ
2014年11月11日コメントをどうぞ
*いつも尋ねてくるエホバのおばあちゃんが来た。月一回発行する小冊子をだして、「幸せな生活を送るには、人をねたまない事です。自分と明らかに立場が違う人にはねたみの気持ちはあまりおきませんが、自分と同レベルにある人を見ている場合にねたみの気持ちは起こるんです」と。感心している場合ではないと思いながら、素直に「なるほど∼そうですね」と。
するとおばあちゃんが鞄の中からタブレットを出してきて巧みにタブレットを操りながら、「これ見てください」と。大したもんだ・・・。
2014年11月10日コメントをどうぞ
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2014年11月08日コメントをどうぞ
*箕面市で法事をお勤めした。お経を終えて振り向くと、お施主さんの奥様が「すみません、お爺さんの50回忌の供養も・・・お願いしていましたけど・・・」と。大変失礼いたしましたとお詫びし、再びお経を唱え供養をお勤めさせて頂いた。なんとも申し訳のない事だった(-_-)
後席でお施主さんが、「母は行年74歳でしたが、私達兄妹4人の年齢を足して4で割るとちょうど74歳なんです」と。これも御縁ですねという事に話が始まり賑やかなひと時を過ごさせて頂いた。
東京オリンピックに行ったという話になった時、行った事はあっていたようだが、ご兄妹それぞれの記憶がチグハグニは話に・・・。だがしかし、50回忌を忘れていた身としてはコメントのしようが・・・。
何はともあれ、御兄妹がそれぞれお元気で賑やかく出来るのが何よりの供養だと思った。お仏壇に飾られていた故人の着物姿の写真を思い出し、今日は喜んでおられることだろうと思いながらながら箕面を後にした。