*春の嵐で強風が吹き荒れる日となった。そんな中、宮崎県と鹿児島県境の新燃岳が噴火したとの事。九紫火星の年は火山の噴火に注意が必要と言っていたが、やはり。 今年は日照りで水不足になるのだろうか・・・。

3月 1日(木) 噴火
2018年03月01日2件のコメント
2月28日(水) 貸し切り
2018年02月28日2件のコメント
*友人3人でわかさ氷ノ山スキー場へ! 朝一のアルパインゲレンデは貸し切り状態・・・。10時半頃までは、絶好のコンディションだったけど、それ以降は気温が上がり雪が緩み出して・・・ザクザクに。
来月、氷ノ山スキークラブから数十年ぶりに北海道で開催される技術選抜全国大会に行くS森さんが練習していて、たまたま出会ったのが運のつきで、指導してもらった。貴重な練習時間を気の毒なことだったが、3人それぞれに的確な指導をしてもらい有意義なレッスンとなった。
足の指先の使い方、身体の向きと腰のひねり、お尻の向きこの3点を注意して一番大事なのはバランスとの事。スキーは言うに及ばず家庭内のバランスも気をつけたい・・・。
2月27日(火) 癒し朋楽
2018年02月27日2件のコメント
2月26日(月) 奥神鍋
2018年02月26日2件のコメント
2月25日(日)スカルプケア
2018年02月25日2件のコメント
2月24日(土) お葬儀
2018年02月24日2件のコメント
*葬仙さんの商栄町ホールにて、行年77歳で旅立たれた女性のお葬儀をお勤めさせて頂いた。孫さんが、療養中で参列出来ないお父さん(故人の息子さん)が思いを込めて詠まれた和歌「雪解けや 身にしむ川の冷たさよ 藍と成りにて 麗し染まらん」を詠まれ、孫さん2人がそれぞれの思いを込めておばあちゃんへのお別れの言葉を送られた。その姿に遺影のおばあちゃんが微笑んでおられるように見えた。
枕経に伺った時、故人がお戒名に『明光』、明るい光をいれてほしいと言っておられた事を聞き、そのようにさせて頂いていたが、今日は喪主のご主人が「家内が骨壷を準備していて、遺影もこれを使ってほしいと残していたことが分かりまして」と言われお骨壷の入った箱を見せていただいた。箱には「みんな元気で頑張ってね!」と書かれていた。ご主人に「これはいつ頃なんでしょうかね」と聞くとご主人が「15年、いやもっと前かもしれません」と。
日蓮聖人の言葉に、『先ずは。臨終の事を習うて、後に他事を習うべし』という言葉がある。人間はいつかは必ず命を締めくくる時がきます。その事を先ず念頭に置いて、その時をいつむかえてもいいように、日々の生活を重ねなさい。そうする事によって、毎日をイキイキと生きる事ができますよという意味だが、まさに、その通りの事を考え実行しておられたという事だ。頭が下がる思いがした。
故人は、私が昭和58年に寒百日の『日蓮宗大荒行』を成満し、その報告式が学成寺で営まれた時に”花束贈呈”の役をしてくださっていた。これはその時の写真で、よく見てみると私は赤い花の花束を渡して頂き手に持っている。今日、故人のお棺の上にも赤い花束がそっと置かれていた。
2月23日(金) 日本海新聞
2018年02月23日2件のコメント
2月22日(木) 洗車
2018年02月22日2件のコメント
2月21日(水) 氷ノ山
2018年02月21日2件のコメント
2月20日(火) 水行祭
2018年02月20日2件のコメント
*行徳の常忍寺さんで営まれた『節分水行祈願祭』に出仕し今年も司会を勤めさせて頂いた。常忍寺さんは、日蓮宗大荒行の開祖といわれる日蓮聖人のお弟子常修院日常上人にご縁のお寺。それで常修院日常上人の御命日の今日、毎年その年の『日蓮宗大荒行』を成満された荒行僧さんを数人招き今年の安寧を祈って営まれている行事。
司会だけにしておけばいいのに、法要前に荒行僧さんによって行われる『水行』に乱入・・・。寒かった。でも、目が覚めた! 無事に水行させて頂き有難い事だった。
法要は、本慈院さんの奏でる笙の音色に導かれ厳かに始まった。そして節分も兼ねての行事なので法要の最後には豆まきも行われ、毎年衆議院議員石波茂さんの奥様、鳥取県知事平井伸次さんの奥様、元鳥取市長竹内功さんの奥様が来賓としてこられるが、今年は平井知事さんご自身が来られ豆を撒かれた。近所の扶桑保育園の園児の良い子も豆まきに来て賑やかな行事となった。平井知事さんには、なにかダジャレの一言でもお願いしたかった!




































