*桜の花も散り、入学式も終わり、春真っ只中。春の歌といえばやっぱりこの歌だ!吉田拓郎『春だったね』
なんといっても歌詞が可愛らしい。
♪僕を忘れた頃に~君を忘れられない~そんな僕の手紙がつく~ くもりガラスの窓をたたいて~君の時計をとめてみたい~ あ~僕の時計はあのときのまま~風に吹き上げられたほこりのなか~2人の声も消えてしまった~あ~あれは春だったね~♪

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*桜の花も散り、入学式も終わり、春真っ只中。春の歌といえばやっぱりこの歌だ!吉田拓郎『春だったね』
なんといっても歌詞が可愛らしい。
♪僕を忘れた頃に~君を忘れられない~そんな僕の手紙がつく~ くもりガラスの窓をたたいて~君の時計をとめてみたい~ あ~僕の時計はあのときのまま~風に吹き上げられたほこりのなか~2人の声も消えてしまった~あ~あれは春だったね~♪
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*今日4月8日はお釈迦様のお誕生日。
お釈迦様は生まれてすぐに立って七歩あるかれ『天上天下唯我独尊』といわれたと伝えられるが、生まれてすぐの人間が立って歩けるはずがない。なのでこれはお釈迦様が普通の人とは違うことを表したくて後から付け加えられた伝説。
お釈迦様の母マーヤ婦人は里帰り出産の旅の途中、『ルンビニー園』という公園で急に産気づかれ早産で十分な手当てが出来ないでお釈迦様を出産された。で、産後のひがちがわるく七日後に亡くなられる。生まれてすぐに七歩あるかれたというのは、この事を表し、『天上天下唯我独尊』は私という命はこの広い世界の中たった一つで、それは誰にも替わることの出来ない尊い命で、みんなの命はそれぞれに尊いという事を表した言葉。
この素晴らしい言葉が「あの日とは唯我独尊だ」などと独りよがりの悪いたとえに使われる。これはお坊さんが正しい情報を発信して来なかった事にも原因が・・・。
今日は、命を授かった喜びを存分に感じ、イキイキと生きる喜びを感じる日だ!
ということで、生きる喜び感じる学成寺の『花まつりライブ』は、ふた月遅れの6月26日(日)午後2時開演!
*今日の午後は、国府町の浄土宗無量光寺さんで『お寺GYM元気クラブ』に参加した。今回はパイプ椅子を使ったエクササイズ。身体が硬くて、痛い痛い・・・。頭は柔らかいのにィ・・・。花祭りの甘茶も頂き、楽しかった。
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